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2006年10月18日 (水)

めとろにのって

試写会地下鉄に乗ってを観てきましたtrain

p1000110.jpg

ストーリーは衣料品の営業マンの長谷部(堤真一)

地下鉄の駅父(大沢たかお)が倒れたという伝言を

聞く。 彼は地下道を歩きながら、暴君の父と口論して家を飛び

出し帰らぬ人となったのことを思い出していた。

そのとき、彼の前を亡き兄に似た人影がよぎる。必死

追いかけて行くとそこはオリンピック景気に沸く

昭和39年東京だった。

(メンドイので他のHPから引用しました) 



感想ですが、この映画も予告等でよく見ていたので、とても

期待していましたが期待はずれの映画でしたangry

最初は地下鉄に乗って、過去タイムスリップするのだが

そのうち家で寝ていても過去に行ってる・・・地下鉄に乗る意味がない!

しかもシーンとシーンの繋がりがわかり難い気もしました。

それに過去を変える事は出来ない設定(兄の死)

だったみたいだが、最後の最後に過去に干渉して現在

変えてしまったし、あれだけ過去で父親に会っていたのに

全然その事にも気付かないし、とにかくダメだししたら

いくらでも出てくる映画でした。

まぁしゅうたろう個人的意見なので、人によっては

違う感じ方をするかもしれませんが、結局はこの映画で

何を伝えたかったのかよくわからなかった・・・俺がバカなのかな??

あえて言うなら、メトロ宣伝映画なんじゃないのかくらいは

伝わりましたけどsweat01

しゅうたろう100点中40点くらいの満足度でした。



この映画は10月21日(土)~ ロードショーです。 はじめに

言っておきます 期待は厳禁

とにかく今回は試写会場に行くのに、地下鉄に乗って

SUBWAYで食べ物を買って、movie 地下鉄に乗って

観てきましたlovely  だから何?

p1000111.jpg

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